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haripota
昨日、久々に映画館に行き、J・K・ローリング原作による世界的ベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの映画版第6弾として公開された映画『ハリー・ポッターと謎のプリンス』を見てきました。
今作は、今撮影中の最終章「ハリー・ポッターと死の秘宝」の前の作品ということで、主人公ハリー・ポッターが仲間たちと邪悪なヴォルデモート卿との最終決戦に向け、彼の弱点や過去を探っていく部分が描かれています。

ストーリーは、こんな感じ。

宿敵ヴォルデモートの支配力が強まる中、ダンブルドア校長は、ハリーに最終決戦の準備を進めさせる。2人は、ヴォルデモートの防御を解くために、ダンブルドアの旧友で元同僚でもあるホラス・スラグホーン教授が重要な情報を握っていると考え、彼を学校に迎え入れた。一方、ホグワーツでは、学校中が恋愛ムード。ハリーはジニーをいっそう好きになり、ロンは、ラベンダーに想いを寄せられている。ハーマイオニーは、嫉妬しつつもクールに装っている。そんな中、学校に悲劇が近づいてくる……。

というもの。

いやーまず見て思ったのが以前までの作品の時と違って、ハリー含め仲間たちは、皆大人になったなあと思ってしまいました。
映画の方も最初の冒頭から闇の帝王の復活した後の雰囲気を漂わせるダークな展開がよく描かれているなあと思いました。
今回も続編があることもあってかすっきりしない展開で終わってしまったんですが、絶望的な状況に追い込まれたハリーを仲間の2人が支えてあげるところは、良い場面でしたね。
次の作品が楽しみです。
あと他にも毎度のこと、ハリー、ロン、ハーマイオニーの「恋」の展開もロンが振り回されちゃったリと今回も面白おかしく描かれていました。
ヴァルデモートの下部の死喰い人たちがホグワーツに侵入してしまうこともあり、物語もまさにクライマックスといった感じでした。
ハリーとダンブルドアもヴァルデモートの秘密を探るため、ある洞窟に向かうが、そこでの出来事も凄かったですね。
何かはネタばれになるので言えませんが、ぜひ映画館で見てください。
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テーマ:映画館で観た映画 - ジャンル:映画


さて今日は、予告通り邦楽編でお届けします。

それでは、早速紹介していきましょう。

WILD/Dr.(DVD付)WILD/Dr.(DVD付)
(2009/03/18)
安室奈美恵

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1位 安室奈美恵『WILD/Dr.』
今年第1弾シングルとしてリリースされた新曲です。
「Dr.」、「WILD」ともにエレクトロ、ユーロ、ハウス、R&Bといった音楽がミクスチャーした楽曲で、どちらもCMタイアップが付いていたので、よく聞くことが多かったですね。
「WILD」の方は、ノリがいいカッコいいナンバーで、今年前半は、ハマってました。
早く次の新曲も聞きたいところです。


This Is The OneThis Is The One
(2009/03/14)
Utada

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2位 Utada『This Is The One』
2位は、宇多田ヒカルのUtada名義での2ndアルバム『This Is The One』です。
最初洋楽の方に入れようかと思いましたが、あえて邦楽の方に入れさせてもらいました。
今年の前半は、とにかくよく聞いてた一枚かと・・・。
「Come Back To Me」や「Apple And Cinnamon」、「Automatic Part II」辺りが好きで、気に入ってました。


My Best Of My LifeMy Best Of My Life
(2009/05/13)
Superfly

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3位 Superfly『My Best Of My Life』

3位は、ホント迷いました。
邦楽で今年上半期あまり自分的に気に入ったものが少なかったというのもあるんですが、これまでのFAVORITE CHARTとか色々と加味した結果、こうなりました。
比較的最近のヒットですが、Superflyは、個人的に好きで、この曲も気に入ってました。
それがきっかけで主題歌のドラマ「BOSS」も見始めたぐらいです。^^;


というわけで、下半期のチャートもお楽しみに!

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ども!投稿がまた久しぶりになってます。m(_)m
まず本題に入る前に一言。
昨日、マイケル・ジャクソンの追悼式が行われてましたね?
自分は、ニュースでその模様をチラッと見ていました。
スティービー・ワンダー、マライア・キャリーなどの大物ミュージシャンのパフォーマンスがあり、名曲「We Are The World」の合唱もあってホント盛大に行われていたようですが、マイケル自身も幸せだったんだろうなあって思ってしまいました。
ホントこれからも彼の名曲は、ラジオやCDを通して聞き語られていくことでしょう。
はい、以上!!

そんな感じで、戻りまして、今日は、今年もすでに半年が過ぎたということで、今年2009年の上半期の音楽の中でも特に自分がお気に入り度の高かった作品をベスト3形式で紹介したいと思います。

今回は、洋楽編です。

それでは、早速紹介していきましょう。

All I Ever WantedAll I Ever Wanted
(2009/03/10)
Kelly Clarkson

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1位 Kelly Clarkson『All I Ever Wanted』

やっぱり上半期No.1は、自分の中でこれだと思ってます。
今作は、前作以上に期待できる内容と聞いて、即買い!
なんだかんだでCDを買ったというのもそうですが、一番よく気に入っていたと思っています。
もちろん内容はどうだったかと言われれば、前作よりも満足いくものでしたね。
先行シングル「My Life Would Suck Without You」もケリーらしさ全快のナンバーで、個人的にNo.1ソングでした。


The E.N.D.~スペシャル・エディション(DVD付)The E.N.D.~スペシャル・エディション(DVD付)
(2009/06/03)
ブラック・アイド・ピーズ

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2位 Black Eyed Peas『The E.N.D.』

自分の中で2番目は、何かな?と考えた時、BEPしかなかった・・・。
まあ待望の5thアルバムとのことで、これが出たのも6月とごく最近ですが、やっぱりアルバムからの2ndシングル「I Goota Feeling」が気に入ったというのが大きいですね。
正直アメリカのビルボードで最初にNo.1を取った1stシングル「Boom Boom Pow」の時は、そんなに気になってもいなかったし、お気に入り度も高くなかったんです。
でも、2ndの方は何となくこれまでのBEPの曲と比べると、BEPらしくないという感じですが、上手いこと新たなBEPの一面を見せてくれましたよね。
まあこれは、下半期にかけてもまだ聞き込める感じがします。

ファンタジー・ライド~デラックス・エディション(DVD付)ファンタジー・ライド~デラックス・エディション(DVD付)
(2009/05/27)
シアラT-ペイン

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3位 Ciara『Fantasy Ride』

それからこの人も忘れられません。
今年久々のアルバムリリースをした彼女。
シングルでは、Justin Timberlakeとのデュエット曲「Love Sex Magic」は、印象深いナンバーでした。
このナンバーにも一時期ハマっていました。
他にもNe-Yoとの曲やらChris Brown、Missy Elliott、Ludacrisなどの豪華なアーティストとの曲もあったりして聞き応えある一枚でした。

そんなわけで、いかがでしたでしょうか?
明日は、邦楽編と題して今年上半期の個人的にお気に入り度の高かった音楽作品を振り返りたいと思います。

テーマ:お気に入りの曲♪ - ジャンル:音楽


Michael Jackson
もうすでに先週からお気づきのように大多数の方が知ってると思いますが、あの偉大なスーパースター、Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)氏が先日26日の午前、お亡くなりになりました。
ラジオでは、すでに毎度のこと彼のヒット曲の数々がオンエアーされる毎日です。
ある番組では、追悼番組なんて題目でやってるところもありました。
ホントに今思うと、マイケルって凄い人だったんだなあって思います。
名曲の多さにもビックリですよ。
やっぱり自分は、「Thriller」が好きかなって思ってたりします。
PVの凄さといったらあれはホント怖いですよね。^^;
もう知らないって人はいないでしょうね。
TVでもやってたけど、やっぱりダンスが印象深いですね。
特にステージでムーンウォークをしてるシーンがあったんですが、あれは何度見ても凄いって思ってしまう。
周りで真似できる人とかっていたりするんですかね?
とにかくご冥福をお祈りいたします。

テーマ:マイケル・ジャクソン - ジャンル:音楽



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